Native Instruments REAKTOR6

Native Instrument社が誇るフラッグシップソフトウエアです。
自ら究極的と銘打つように最先端の技術と何でも出来るフレキシビリティーを備えたモジュラーシンセです。

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●各モジュールを組み合わせて、シンセ、サンプラー、エフェクター、サウンドデザインツールを構築出来ます

「Blocks」 を使い、ラックスタイルのモジュラー・パッチングが可能です。

70以上のインストゥルメントと、数千に及ぶユーザーライブラリーのサウンドが利用可能です。

上記の「Blocks」についてはオシレーター、フィルター、エフェクト、モジュレーター、シーケンサーなどがあり、その数40種類を超えます

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またREAKTOR 6は豊富な接続性を備えているので、様々なセットアップと接続できます。MIDI、OSC、CV/Gateを使うことによって、ハードウェアモジュラーシステム、スタンドアローンハードウェア、ソフトウェアインストゥルメント、モバイルデバイスとの接続が可能になります

 

REAKTOR6の新機能

BlocksはREAKTOR 6の新しいラックスタイルのフレームワークです。 デジタルの利点を生かして実現する、モジュラーパッチングのスピード性と、無限の柔軟性を持っています。

3つの主要機能の追加
Table Framework REAKTORのPrimaryレベルからCoreレベルまでのデータシェアを柔軟かつ効率的に行うためのものです。 これによって、カスタム・サンプラーエンジンを構築することのできる新しい可能性が開かれます。 Bundle Wiresマルチコア・ケーブルのようなもので、内部パッチングを視覚的にクリーンにエレガントに行うことができます。
Scoped Buses複数のストラクチャー階層をワイヤレスでつないでいくことができる機能です。

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インターフェイスの数多くの改良によって、文字が読みやすくなり、またディスプレイのスペースを有効に利用できるようになりました。 色分けされたアンチエイリアス・ワイヤーによって、ワイヤーやポートの種類をすぐに区別することができます

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